先週の金曜日に、西区社会福祉協議会主催の異業種交流会に施設長と参加してまいりました。
前半は、社協のお仕事とはどんなものなのか?という紹介があり、後半はグループごとで「ワールドカフェ」形式でのワークショップ。この「ワールドカフェ」形式とは「知識や知恵は、機能的な会議室の中で生まれるのではなく、人々がオープンに会話を行い、自由にネットワークを築くことのできる「カフェ」のような空間でこそ創発される」という考えに基づいた話し合いの手法だそうです。
各班ごとに「あったらいいなこんな仕組み・活動・サービス」のテーマにそってワイワイガヤガヤざっくばらんに意見が飛び交いました。
覚えているだけですが…
■高齢者施設での夜のデイサービス(カラオケやお酒が楽しめる。おねいちゃん付き)
■飼っていたペットと共に入れる高齢者施設。
■若い学生のパワーを活かしたボランティア除雪隊。
■イケメンだけの介護老人ホーム(笑)
等など
現実性は関係ないとのことでしたので、もっとハチャメチャなものあったような。でも、こういうことから新しいことって生まれますよね。
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